2003年 04月12日(Sat) ゆったりとした一日
_ 今日は朝起きて病院へ。とはいえ特別な治療が必要なわけでもなく、順調に直ってきているので、注射打って薬もらってハイ終わり。
_ 午後からはマンガ喫茶でダラダラと過ごして、夜はDVD鑑賞。久しぶりに「A.I.」なんか見ました。これ、公開当時から評判あまり良くないけど、どうしてだろう? そんなに酷いとは思えないけどなぁ…。
_ ちなみに私はクマのぬいぐるみがお気に入り(笑)。ところでくろひょう氏のBBSは未だにユウ氏の書き込みで終わってるけど…放置プレイ?(爆)。
2004年 04月12日(Mon) 育てゲー?
_ ウチの日記もよく読み返してみると一人しか理解できて無さそうなFateネタだったり、一人も理解できて無さそうなマジックネタだったり、読みに来てくれる人ほったらかしな状態だったりするよね。
_ あとよくやるのは占いネタか。あれは書くとたまに反応があるのでちょくちょくやっちゃうタイプかな。やはり反応があると楽しいので、何か興味のあるネタがあったらガンガン反応してくれると吉。
_ むしろ興味あるネタがなかなかでてこないなら、自分が興味あるネタをドンドン振ってみるのも一つの手。その方がこちらも誰にどんなネタを振ればいいか把握できるんで。話の流れなんかお構いなしにツッコミいれちゃっても当方は一切気にしませんし。
_ とここまで書いて気がついた。これはあれに似てるよあれに。いわゆる育てゲーってやつ? ツッコミを駆使してWeb日記サイトを自分の好み通りのサイトに育てていくって感じ?(笑)
_ ああ、こういう馬鹿文章書ける余裕があるっていいなぁ…(しみじみ)
_ で、ちょうど育てゲーでつながったので、最近私が気になってるアーケードゲームの話でも。「THE iDOL M@STER」ってゲームで、詳しくはリンク先をみてもらえばいいかと。ナムコってたまに変なの出すよねぇ。
2005年 04月12日(Tue)
_ 飲み会参加者受付中。って多分N村氏とかN江氏とかはココ見てませんねぇ。誰か教えてあげて(ぉ
_ そろそろディプロマシーBBS開始しようかなぁと考えているところ。みんなちゃんとルール読んでおくように。
2006年 04月12日(Wed)
!!!new!!!_ [ツッコミレス]とりあえず誰か潜入調査だ(ぉ
むむ、ハイポオフは早急にやらねばいけないようですな。って本当にやるのか?
!!!new!!!_ [その他]仕事中の気晴らし雑文(逃避とも言う)
- み、み、みらくる、みくるんるん♪
- 脳内エンドレスループ中。気を抜くと仕事中は全部これ(^^;
- ああ、今日は頑張って仕事早く終わらせなきゃならないのに。
- そういえば、いぬかみ見た。indigo氏がうる星やつらと評した意味が分かった。とりあえず視聴リストから削除。
- つーか来週頭出荷予定なのにまだ検査仕様書あがって来ないってどういうことよ?
- 検査一発で通らないと徹夜&休日出勤確定と見た。ガクガクブルブル。
- 自分に関係なさそうなところのバグだったら全力で逃げよう。巻き込まれてたまるか。
!!!new!!!_ [ライトノベル]オルフェの方舟―ブギーポップ・イントレランス(上遠野 浩平/メディアワークス)
番外編? 統和機構の跡継ぎ問題とも関わりもないし、炎の魔女も傷物の赤も出てこない。ブギーポップらしい話といえばらしい話ですが、全体を通しての位置づけという視点から見ると少し?マークが浮かんできます。
ああ、でもやっぱりブギーポップってのは少年少女の話なんだなぁと再確認。このシリーズの魅力は突拍子の無いMPLSでもなく、人間味あふれる合成人間じゃなく、不安定な何かを抱えた少年少女達なのだと。
ところで傷物の赤はそろそろ本編でも活躍してくれないかなぁ。大好きなんですけど。
2007年 04月12日(Thu)
!!!new!!!_ [その他]まだまだ修行が足りないという事か
とある場所でした話がもう既にその場にいなかった人間に伝わってるのを知って思わず苦笑い。という事はあの時したあの話やこの話も、もう伝わっていると思ってた方が良いんだな。
まあ別にここだけの話と言っていたわけでもないし、喋った以上(そのうち)伝わるであろう事は覚悟していたから特に問題は無いんだけど、伝達の早さとその経路に意表をつかれたのは確か。
もう少し情報のコントロール技術を鍛えなきゃいけないんだろうな。
!!!new!!!_ [Webサイト][アヴァロン]仕事忙しくて
気がつくと大会告知の依頼を一週間も放置してた。
よく気がついたなぁ、自分(^^;
と言うわけでGWはアヴァの大会が3回(今は2つしか告知してないけど、GW後半にも一つ予定されてるらしい)あるらしいですよ。
大会にはあまり興味はないけど(ぉ 最近少しアヴァ触りたくなってきた。
2011年 04月12日(Tue)
!!!new!!!_ [ライトノベル][角川書店][土屋つかさ][それがるうるの支配魔術]それがるうるの支配魔術を読んでちょっと思ったこと
カテゴリーとしては魔法学園ものになるのかな? 現代日本ベースで魔法が存在する世界なので、「護くんに女神の祝福を」が似てる感じ。
この世界の魔法は全く万能ではなく、ルールによって厳格に縛られているものとして描写されます。そしてそのルールこそが物語の主軸であり、魔法を破るためにはその魔法が定めたルールこそを捜す必要があります。ちょっとミステリ色も混じっていますね。
1巻はまだまだ導入部っていった感じなので、オススメともつまらないとも言えないのですが、読んでてふといろいろ思った事があったので日記に書き留めておきます。
珍しくネタバレ気味なのでちょっとスペース空けますね。
- 場に対する魔法
- いわゆる「空色パンデミック」の空想病と同じですよね。主人公は魔法の外にいる事が出来るので魔法がかかっていることを読者もまた認識できますが、この前提が崩れた時や他のキャラクターの視点に移った場合、「空色パンデミック」と同じトリックに引っかかる可能性があるという事です。
- ストーカーした事実を消したのにストーカー自身が消えていた謎
- 謎自体は現状だと不明ですが、逆に考えると姿が消えていても取り戻す手段はあるという事になります。つまりお兄ちゃんや教団員も痕跡が残っている以上、帰還の可能性が?
- さらに逆に考えてみる
- 最初からお兄ちゃんがいなかった説。誰かの魔法によって作られた存在であり、永遠に維持できないため消えたという可能性。じゃあストーカーは誰が何故つくったのさ? みたいな謎が残りますが。
- 主人公が魔法の外にいる理由
- 実は主人公こそが地球規模で永続魔法が使えたというオチ。主人公が最初の魔法を定義したのであれば何でもありだよね。自分の記憶さえ消せるし。もしかすると今ある世界も全部主人公が作ってる可能性さえありえます。実は学園異能じゃなくて世界系だった!?
まあルールをメインに据えている以上、そのルールを外側から壊すような設定は採用しないとは思いますが。今描写されているルールが真である理由も無いので、ルール自体にもちょっと疑いの目を向けながら読んでみるべきかなと思ったり。
2012年 04月12日(Thu)
!!!new!!!_ [ツインエンジェル]金朋地獄
今度出るツインのアルバムに収録される新曲が視聴できると聞いて。
『おとなになるのですっ!-りりかる☆じごく☆りみっくす-』ショートバージョン
こ れ は ひ ど いwww
_ くろひょう [『A.I.』はビデオレンタルで借りて観ました。酷くはないけど、可哀相な話かなぁ。]